paddingプロパティ(padding関連の一括指定)

paddingプロパティを利用してパディング(内容領域の外側の領域 / ボーダーの内側の領域)のサイズを指定できる。値は、長さ(pxなど)、割合(親要素のコンテンツ領域の%)、auto(ブラウザの設定)で指定する。

値の数によって「上下左右」の適用対象が異なる。



書き方:

要素名 {
	padding : 値(長さ、割合、auto);
}


例:p要素のパディング領域を3ピクセルに設定する。

p {
	padding : 3px ;
}

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