padding-rightプロパティ(padding(右)の一括指定)

padding-rightプロパティを利用してパディング(内容領域の外側の領域 / ボーダーの内側の領域)の右側のサイズを指定できる。値は、長さ(pxなど)、割合(親要素のコンテンツ領域の%)で指定する。



書き方:

要素名 {
	padding-right : 値(長さ、割合);
}


例:p要素のパディングを上下「3px」左右「5px」に設定する。

p {
	 padding-top : 3px ;
	 padding-right : 5px ;
	 padding-bottom : 3px ;
	 padding-left : 5px ;
}

以下は同じ意味

p {
	 padding : 3px  5px ;
}

go to top